アホがすぎてイライラしてくる。アニメ『アホガール』感想や評価

『アホガール』を紹介。
6時間かける価値はあるか?
なし。
ただ、日常に疲れた時の気付け薬にはなるかも。
作品情報
| 制作会社 | ディオメディア |
| 監督 |
草川啓造・総監督 (風夏) |
| キャスト |
花畑 よしこ: 悠木 碧 ; 阿久津 明: 杉田 智和 ; 隅野 さやか: 原田 彩楓 ; 風紀委員長: 上坂 すみれ ; 花畑 よしえ: 日笠 陽子 |
| ジャンル |
ストーリー

本作を象徴するセリフ
せめて死ぬまでにもう一本バナナが食べたい
作品の評価
| dアニメストア | 62530(気になる登録数) |
| PrimeVideo | 3.9/5(63) |
個人的な評価
| 総合 | ★★ |
| 作画 | ★★★ |
| ストーリー | ★★ |
| エンディング | ー |
| 第1話の衝撃度 | ★★ |
個人的な感想
6時間かける価値はない。
内容はタイトル通り。
気持ち良いぐらいに。
2話までしか見ていないが、混じりっけなしのアホを描いた作品。
現実にこれほどまでに清々しいアホがいたら、楽しいだろうなと想像して鑑賞終了。
全てはアホに集約されるため、コメントの仕様がない。
どれほどまでのアホなのか気になるなら、1話だけでも見てみたら良いと思う。
「アホに付き合っている時間などない」という人は、1.5倍速で見ることをお勧めする。
アホが加速する。